泉隠寺(求礼)

韓国語名천은사(구례)

韓国観光公社の公式翻訳 原文を見る

「泉隠寺(チョヌンサ)」は統一新羅時代に創建された古寺で、智異山の西南側に位置しており、大韓仏教曹渓宗 第19教区の本社である華厳寺の末寺として華厳寺、双磎寺とともに智異山3大寺院のひとつに選ばれています。泉隠寺は智異山の中でも特に明るく温暖な場所にあり、深い渓谷から流れ出る澄んだ水が寺の横を流れ、周りは雄大な山々に囲まれています。泉隠寺のもともとの名前は、828年にインドの僧侶と韓国の徳雲祖師が寺を創建した当時、境内に露のように冷たく澄んだ泉が湧いていることから甘露寺と呼んでいました。この泉の水を飲むと心(精神)が洗われるといい、多くの僧侶が訪れたり、高麗の忠烈王の時には「南方第一寺院」に昇格されたりしました。ところが、壬辰倭乱で寺が燃え改築した際、大きな蛇が泉によく現れ、捕まえて殺したところ泉の水が出なくなったといいます。そこから「泉が隠れた」という意味で名前を泉隠寺に変えましたが、その後も何度も火事と災難にみまわれ、村人たちは寺を守っていた蛇を殺したせいだと恐れました。この知らせを聞いた朝鮮4大名筆の1人である李匡師が、まるで水の流れるような書体で「智異山 泉隠寺」という文字を書き、門に掛けたところ、火事が起こらなくなったといわれています。

詳細案内

入場料
無料
駐車料金
無料
トイレ
あり

バリアフリー旅行情報

韓国語から機械翻訳しました。

移動

駐車場
障がい者駐車場あり(千里山天恩寺駐車場4台)
アクセス路
出入口まで緩やかなスロープが設置されている
トイレ
障害者トイレあり(駐車場から入る入口)

乳幼児連れのご家族

その他の設備
障がい者用トイレ内に幼児用保護椅子あり

訪問レビュー 0

まだレビューがありません。最初のレビューで「開拓者」バッジがもらえます

会員登録してレビューを書くと、レベル・バッジ・エンブレムがたまります。星評価だけでもOK、メールアドレスは受け取りません。

この場所の動画